杭 No.1 の計測

各回、ケーシング天端(基準高)下がり延長を入力します。鉄筋天端 = ケーシング天端 − 下がり。役所用ではケーシング天端・鉄筋天端が換算差ぶん自動で下がって表示されます(差mm・判定は両モード共通)。

この杭の設定

計測記録(時刻・ケーシング天端・下がり)— 複数回

時刻 ケーシング天端 ▽ m
(毎回測定・現場)
下がり延長 m
(天端→鉄筋天端)
実測 鉄筋天端 ▽ m
(天端−下がり)
差 mm
(実測−設計)
判定 備考
計測回数
0
実測 鉄筋天端(平均)▽
最大差 mm
この杭の判定

断面モデル(数値連動)

全旋回ステージ ケーシング 鉄筋かご

回ごとの断面モデル