杭 No.1 の計測
各回、ケーシング天端(基準高)と下がり延長を入力します。鉄筋天端 = ケーシング天端 − 下がり。役所用ではケーシング天端・鉄筋天端が換算差ぶん自動で下がって表示されます(差mm・判定は両モード共通)。
この杭の設定
計測記録(時刻・ケーシング天端・下がり)— 複数回
| 回 | 時刻 | ケーシング天端 ▽ m (毎回測定・現場) |
下がり延長 m (天端→鉄筋天端) |
実測 鉄筋天端 ▽ m (天端−下がり) |
差 mm (実測−設計) |
判定 | 備考 |
|---|
計測回数
0
実測 鉄筋天端(平均)▽
—
最大差 mm
—
この杭の判定
—
断面モデル(数値連動)
全旋回ステージ
ケーシング
鉄筋かご
回ごとの断面モデル
総括一覧(No.1〜18)
各杭の代表値(平均実測鉄筋天端・最大差)と判定の一覧です。
計測済みの杭
0 / 18
合格
0
不合格
0
| 杭No. | 測定日 | ケーシング天端▽(平均) | 実測鉄筋天端▽(平均) | 設計▽ | 最大差mm | 回数 | 判定 |
|---|
印刷(A3横・杭1本ごと)
「この杭」は左の杭リストで選んだ杭、「全杭」は計測のある杭を各1ページで出します。印刷は現在選んでいる表示モード(役所用/現場用)で出力されます。